人事コンサルタント鷹取が贈る「人事評価・労務管理・人材育成」入門

◆部下の人事評価・労務管理・職場のマネジメントに必要な考え方やツール、情報をピックアップしてお届けします。 ◆特に、医療・福祉分野の方向けにまとめていますが、一般企業の方にもぜひ参考としていただければ幸いです。 ◆担当は、人事総務部サポーター・現場管理職サポーターでアンガーマネジメント・ファシリテーターの『人事コンサルタント鷹取 人事マネジメント研究所 進創アシスト 代表』より。 【無断転載・無断複写禁止】

2024年01月

後悔しないためにも自分の中に叱る基準を持つ

blog「叱って、相手から嫌われたくない」で
「叱るテクニックを学ぶ必要があります」と書きました。
 
そのテクニックの重要な一つは
自分の中に叱る基準を持っておくことです。
相手に嫌われたくない、悪く思われたくないという意識が強いと
相手基準になってしまい、自分基準がなくなってしまいます。
そうすると叱れなくなってしまいます。
 
仮に、相手に嫌われたとしても
『自分が本当に伝えたかったことは何か』をしっかり持って
相手に伝える努力をしましょう。
自分に後悔しないためです。
難しいですが、トレーニングを重ねて
少しずつ言えるようになっていきましょう。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 叱るには、自分基準を持つ
 

叱って、相手から嫌われたくない。

叱って、相手から嫌われたくない。
 
先輩でも上司でさえも、そう思っています。
特に、人手不足の職場では、
辞められたくないという意識が強く働いてしまっていますので
余計にそう思っていることでしょう。
 
確かに、後輩であれ部下であれ
相手から嫌われたくはありません。
しかし、叱る必要があるときに叱れないとどうなるでしょう。
叱るというのは、要求を伝え、言動を改善してもらうことです。
 
例えば、福祉の現場であれば
利用者や園児に不適切な対応をしているケース。
職員から嫌われたくないので叱るのを止めておこう。
それは、利用者や園児を疎かにしています。
また、職員にとっても、今(不適切な対応)のままでいいと
思わせてしまいます。
その職員に対しては、改善の機会を与えていません。
それでは職員は成長しません。
このままの状態が続いてしまうと、
不適切な対応が当たり前になり
それが習慣になると、虐待につながってしまいます。
 
とすれば、叱るテクニックを学ぶ必要があります。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 叱らない=今のままでいい 改善の機会を与えていない
 

「当たり前」が当たり前“じゃないかも”

いろいろなことに対して瞬時に判断をしている。
 
忙しい中では必要なこと。

その瞬時の判断は無意識のうちに行っている。
例えば、自動車を運転するとき、
一つひとつの動作を考えてはいない。

それは脳や体が覚えていて、特に問題がなかったから。
この無意識の判断には、基準を持っている。 良いか、悪いか。 しかし、この基準が
人と人との関係においては、
合っていないときがあり、 それが問題やトラブルを起こすことがある。 昭和の時代は、基準の違いも近かったが、 令和は、多様性の時代と言われ、違いは大きくなっている。 基準をわかりやすく言えば 「当たり前」という言葉に置き換えることができる。 私の「当たり前」と相手の「当たり前」が違う。 そこで、「当たり前」が当たり前“じゃないかも” そう意識することが大事。 ただ、咄嗟(とっさ)のときには意識できないので 普段から“じゃないかも”を考える習慣にしておく。     ワンポイントメッセージ:  当たり前“じゃないかも”を普段から習慣に  

新しいことへの挑戦、まずは小さく

新しいことに小さく挑戦する
 
変化の非常に激しい時代となってきました。
変化へ適用できるよう自らも変わることが大事と言わますが
どうすればよいか悩む方も多いのではないでしょうか。
 
まずは、小さなことに挑戦してみましょう。
例えば、
  • コンビニで会計したときスタッフに「ありがとう」と言ってみる
  • 駅で年配者や障害者へ「お先にどうぞ」と順番を譲ってみる
そのとき、相手の反応を見てみてください。
笑顔を返してくれると嬉しくなります。
ただし、反応がないときもありますが、
そこに期待をかけないようにしてください。
あくまで、自分が変化することが主眼です。
そこを振り返りましょう。
出来なかった、やれなかったことが
出来るようになった自分を褒めてください。
その小さな繰り返しが、
大きな結果につながるでしょう。
 
職場でも同じ。
終業帰宅前に、鏡の前に立って笑顔づくり。
その笑顔で「お疲れさまでした」と言ってみてください。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 まずは小さな挑戦に取り組む
 

相手に合わせて話をするときのポイント

相手に合わせて話をすることが大事!
 
ご理解されている方は多いでしょう。
ただ、相手に合わせるのは話の内容・レベルはもちろんですが
それに加えて、相手の「心のゆとり」レベルに対しても
合わせた話し方をしていくことが重要です。
例えば、ストレスを強く感じていたり
追い込まれていたりすると
心に余裕、ゆとりがない状態。
そのような状態のときは、
普段なら理解してくれる話も
受け取ってくれない、相手に入っていかないことがあります。
 
そこを見極めないと、
いくらこちらが大切なことを話してもムダになります。
さらに、相手にプレッシャーをかけることにもなります。
 
そこで、相手の「心のゆとり」を見極めるには、
まずは、話の途中に、間を取って相手を観察すること。
相手の反応は普段と同じなのか、違うのか。
この“間”は、特に意識しないと取れません。
やってみてください。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 相手の「心のゆとり」レベルに対しても合わせる
 

聞くときはアイコンタクト+おへそを向けて

話を聞くときはアイコンタクト+おへそを向けて
 
話を聞くときに
相手に顔を向け、アイコンタクトが大事だというのは
皆さんご承知だと思いますが
おへそ・体も相手に向けましょう。
 
顔だけ相手に向けていても
横向きの姿勢であれば
ついでに話を聞いている印象になります。
おへそ、体を向けていれば
真剣に聞いてくれていると感じます。
 
あなたも今やってみてください。
  • 顔だけを向ける
  • 顔を向け、おへそ・体も向ける
どちらの方が相手にとって適切な姿勢だと思いますか。
 
ただし、ずっとその姿勢をとり続けると
相手は威圧を感じてしまうことがありますので
時々、視線や体の向きを外すことも必要です。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 顔だけ相手に向ける姿勢は、ついでに話を聞いている印象
 

見えていないものを観る

見えていないものを考えてみましょう、観てみましょう
 
情報は自分にとって都合のよい解釈をしがちです。
インターネット検索は、自分の検索履歴が反映され
興味のある情報が上位に表示されるようですから
それは、ある意味偏っていますので
都合のよい解釈という傾向はより強くなるでしょう。
これは、無意識の偏ったものの見方につながります。
いわゆる、アンコンシャスバイアスです。
 
介護の現場で
利用者さんに朝の挨拶をして、返事が返ってくると
いつもと変りないと思ってしまいます。
忙しいと特に、そう判断してしまいがちです。
自分に都合のよいように。
しかし、様子がちょっと違うかもしれません。
挨拶のとき、アイコンタクトをとっていれば気づけたものが、
見過ごしてしまっていた!なんてことはありませんか。
 
普段からトレーニングと思って、頭の中で
「ちょっと違うかもしれない(確認してみよう)」と
意識して行動に移すことが大事です。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 自分にとって都合のよい解釈ではないかと疑う
 

変化は私たちの感情を揺さぶる違和感

変化はストレス
 
私たちは変化の非常に激しい中にいます。
自然災害も起きていますし、
世界で起きている情勢が暮らしや仕事にも影響を及ぼしています。
身の回りでも気をつけないといけないことが日々続いています。
特に、人間関係。
見方を変えれば、変化がない日はありません。
変化は、私たちの気持ち、感情を揺さぶります。
変化は、違和感だからです。
それで私たちは疲れを感じます。
疲れた状態で、また新たな違和感を感じれは
イライラが膨らんでいきます。
このときイライラを表に出せる人もいますが
表に出さずに内に抱え込んでしまう人もいます。
イライラは怒りの感情です。
これをどうコントロールするか、
今、私たちに投げかけられている課題です。
 
コロナが明けてから、
「アンガーマネジメント講座」への申込みが増えています。
あなたもぜひ受けてみませんか。
怒りの感情と上手く付き合えるようになります。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 違和感・怒りと上手く付き合うアンガーマネジメントお勧めです
 

1月20日(土)10:00~11:30 「アンガーマネジメント入門講座」
1月23日(火)10:00~11:30 「アンガーマネジメント叱り方入門講座」

2月3日(土)10:00~11:30 「アンガーマネジメント入門講座」

 

やらなければいけないことがたくさんあっても、できることは一つ

やらなければいけないことがたくさんあっても、できることは一つ
 
やらなければいけないことが集中するときはあります。
介護の現場では日常的かもしれません。
優先順位を考えることはわかっていても
あれも、これも、それもと
いろんなことが頭から離れなくなってしまえば
少しパニックにもなります。
結果、どれもが中途半端になってしまうでしょう。
 
落ち着きましょう。
まずは深呼吸。慌てているときは呼吸が浅くなっています。
次に「たくさんあっても、取り組めることは一つ」と
割り切ります。すべてのことは一度にできません。
 
そして、優先順位を考えます。
  • 期限が迫っていること
  • 重要度の高いこと
  • 利用者さんの体調に大きく影響のあること
この軸は普段から意識し、考えておいてください。
焦っているときは、軸が決まりません、ブレます。
そして、他の職員に振れるものは頼むことも大事です。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 深呼吸、一つに決める、他の職員に頼る
 

面白いと思えば、考え方が広がる

面白いと思えば、考え方が広がる
 
面白いと思えば、積極的に知ろう、関わろうと考えますが、
つまらないと思えば、知ろう、関わろうが少なくなりますから
自然、消極的になってしまいます。
 
人が関わるほとんどのことは多面性をもっています。
同じモノ・出来事を見ても
ポジティブに思うこともできるし、
ネガティブに考えることもできます。
 
例えば最近、介護の現場で
タブレットやスマホを使った情報共有が広がっています。
その新しい取り組みに対して、
(ネガティブ)この忙しいのに、新しいこと入れるの止めて。
(ポジティブ)どうすれば簡単に入力できる?上手いやり方教えて。
 
新しいアイデアや異なる視点に対してオープンな姿勢が大事。
面白いと思うには
「なに、それ? 教えて」
その一言をまず出してみましょう。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 面白いと思うには「それなに? 教えて」から
 

出来ないことはやらない、断る

出来ないことまで引き受けてしまうと苦しくなります。
また、相手のペースにはまってしまうことにもなります。
自分の出来る範囲で頑張りましょう。
出来ないことは断りましょう。
 
この時のポイントは、時間です。
あなたの時間は無限にはありません。有限です。
すべてを犠牲にしてはダメです。
限られた時間の中で、
自分に出来ることをやると決め、断りましょう。
相手の要求をすべて聞かなければならないということはありません。
断ることは最初勇気が必要ですが、
思い込みを捨て、考え過ぎずにあっさりと伝えましょう。
出来ることと出来ないことを分けて
出来ることに注力しましょう。
 
介護の現場で、役職に就いている上司や先輩もそうです。
チームなのに一人で抱え込んでいませんか。
長い目で見たときに、
断ること、人に頼るのは恥ずかしいことではありません。
あなたの努力を見ているチームメンバーはいます。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 出来ることと出来ないことを分けて、出来ることに注力
 

100点か0点かではなく、その間の点数に意識を向ける

「100点か0点かではなく、その間の点数」
 
人と人が関わることでは、ほとんどのことは
 ・完璧な100点(すべてが満点)
 ・完全に0点(1つも良いことはない)
ではなく、その間の点数です。
 
「完璧な100点(すべてが満点)」でなければダメならば
99点でもダメとなり
結果、0点と同じ考え(最悪評価)になってしまいます。
 
この間の点数をつけるには
日頃から「間の点数」を
つける意識をもっておくことが大事です。
トレーニングと思ってやってみてください。
お勧めは、特に上手くいかなかったときに
「今、何点だろう?」
慣れてくれば、気分の落ち込みは小さくなってきます。
 
介護の現場職員の中には
この「100点か0点か」思考でもって
“ 私はダメ人間 ” と凹んでしまう人がいますが、
そんなことありませんよ。
冷静に自分を見つめてみましょう。
 
 
ワンポイントメッセージ:
 日頃から「間の点数」をつけるトレーニングをしましょう
 

“考え過ぎ”も思い込み。あっさりやってみましょう。

考え過ぎていませんか?
 
 ・失敗するんじゃないか
 ・下手したらすべてが終わりになるかも
 ・相手に悪く思われたらどうしよう
 
これも思い込みと言えます。
あれこれ見通しばかり立てて先へ進めていません。
 
福祉の現場では
迷惑をかけたくないという思いや
相手への気づかいで
考え過ぎてしまう人が少なくありません。
 
やってみると、案外できた
相手に理解してもらえた
ということも少なくないはずです。
もちろん、無暗にやるのではなく、準備してからですが
一度、準備したら、“ 考え過ぎず ”
あっさりやってみましょう。
 
ワンポイントメッセージ:
 考え過ぎずに、あっさりやってみる。
  

「これぐらいは出来るだろう」が危険、特に介護福祉士など有資格者への思い込み

「これぐらいは出来るだろう」
特に、介護福祉士などの資格をもっているということは
一定の水準レベルにあるという証ですが
それによって
  出来て当たり前
  出来ない方がおかしい
と考えてしまう思い込みをしてしまうことがあります。
 
確かに、試験には合格しています。
しかし、実際の現場と試験とは違います。
特に、介護は一人ひとり違う利用者が相手ですから
教科書どおりにはいきません。
また、担当する業務のすべてが
教科書に載っているかというとそんなことはありません。
職場で多少なりともやり方は違いますし、
準備や後片付けのことを初めから知っているわけではありません。
今の先輩達も、それで苦労してきたでしょう。
それを忘れてしまってませんか?
 
ワンポイントメッセージ:
 資格は万能の証ではない。「これぐらいは出来るだろう」を疑う。
 

いよいよ深刻になってきた人手不足/ (2024年新年1月)これだけは押さえておきたい!人事労務の最新情報~人事コンサルタント鷹取

■令和6年4月から労働条件明示のルールが改正されます/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_32105.html

■労働基準監督署に申請または届出する場合に使う様式
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/roudoukijunkankei.html

■雇用保険関係の申請・届出への押印廃止に伴い、一部の手続について身分証のご提示が必要となります/東京労働局
https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/newpage_01095.html

■事業所調査における誤りの多い事例/日本年金機構
https://www.nenkin.go.jp/service/riyoushabetsu/cooperator/nenkiniin/7.files/tottori2.pdf

■1日500件超、特別労働相談受付日における相談結果公表/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_36312.html


■実質的な残業時間が平均で過労死ラインを超過/日教組
https://www.jil.go.jp/kokunai/topics/mm/20231213b.html?mm=1923

■男性育休に関する男女の意識調査を発表/パーソル総合研究所
https://www.persol-group.co.jp/news/20231117_12987/

■新人・若手の早期離職に関する実態調査結果/リクルートマネジメントソリューションズ
https://www.recruit-ms.co.jp/press/pressrelease/detail/0000000417/

■「70代以降も働きたい人」は14.2%/リクルートマネジメントソリューションズ
https://www.recruit-ms.co.jp/press/pressrelease/detail/0000000423/

■「医師の働き方改革」特設サイト公開/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=Q6QowTsLlw9kokrRY

■2023年 働き方に関するアンケート調査/明治安田総合研究所
https://www.myri.co.jp/research/report/2023_03.php

■“つながらない権利”に関する調査/連合
https://www.jtuc-rengo.or.jp/info/chousa/data/20231207.pdf

■2025年度卒業・修了予定者の就職・採用活動日程を公表/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000184189_00002.html

■学生の職業選択の自由を侵害する「オワハラ」防止に関するリーフレット/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001174797.pdf

■「人手不足相談窓口」を開設/中小企業基盤整備機構
https://www.smrj.go.jp/org/info/press/2023/bkmqel000000c6n2-att/20231221_press01.pdf

■22年度の転職市場、「異業種×異職種」が39%で最多/リクルート
https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/2023/1129_12773.html

■路線バスの8割で「減便・廃止」、運転手不足でダイヤ維持困難/帝国データバンク
https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p231109.pdf

■23年12月の総人口、前年同月比62万人減/総務省
https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202312.pdf

■実質賃金2.3%減少、19カ月連続のマイナス/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/monthly/r05/2310p/dl/pdf2310p.pdf

■23年の賃金引上げ企業89.1%、平均引上げ額9,437円/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/jittai/23/index.html

■「令和5年版 労働経済の分析」の動画版を公開/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_36538.html

■労組組織率16.3%、前年比0.2ポイント低下/厚労省
https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/roushi/kiso/23/index.html

※発信者によりリンク先を変更している場合はお許しください。
 
 
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